野田 毅(のだ たけし)

昭和39年 3月東京大学法学部卒 大蔵省入省
昭和47年 12月衆議院議員初当選(以降連続16期当選)
昭和53年 12月~経済企画・通産政務次官、衆議院商工委員長などを歴任
対米通称摩擦、エネルギーなど経済貿易問題等幅広い分野で活躍
平成元年 6月~建設大臣、経済企画庁長官、自治大臣を経て
平成21年 11月~自民党税制調査会長を6年に亘り務めた

また初当選以来、一貫して政策通として存在感を発揮し、外交関係では、特に中国をはじめアジアを中心に各国との信頼関係構築の必要性を説いて来ている。